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エディンバラで英会話を伸ばしたいなら!おすすめ英会話カフェ

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私がエディンバラで通っていた英会話カフェを紹介します。 Yakety Yak Language Cafe 日時:毎週火曜日 16:30〜17:30   場所:Akva ( 129 Fountainbridge, Edinburgh EH3 9QG) 料金:7ポンド(現金のみ) フレンドリーな会話メインの少人数レッスンです。 先生は何十年も語学学校で英語を教えているベテランのイギリス人。 それも先生は2人体制!! 実はこの英会話カフェ、6月から始まったばかりでまだ知名度が低いのか、生徒はほぼ毎回私だけだったんです!! 私にとってはスーパーラッキー!! そのおかげでインタビューのロールプレイングをしたり、 ホテルで働く上での役に立つフレーズをたくさん教えてもらったりと、 とっても為になるレッスンでした。 スコットランドの文化など何でも教えてくれます! 本当はずっと通う予定だったのですが、仕事の都合で参加できなくなり継続参加を断念(泣) 今は夏休みだから参加人数は増えていると思いますが、 それでもきっと5人くらいじゃないでしょうか。(少人数ってのが良いところ) 先生は2人体制なので、こちらの要望に何でも応えてくれます! 気になる方はぜひ行ってみてください〜 英会話を伸ばしたいならかなりおすすめ!! SAKI ランキング参加してます クリックください^^ にほんブログ村

スコットランド人がよく使う英語

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エディンバラに引っ越してから、スコットランド人と話をする機会が多い日々を送っています。 今回は、彼らと話していて気がついた、スコットランド人(スコティッシュ)がよく使う英語を紹介します。 ・What have you been up to? 「調子はどう?仕事はどう?元気?」的な様々なニュアンスの挨拶です。 「How are you?」より「How's going?」に近いかな? 久しぶりに会う相手の近況を知りたい時に使っている感じです。 エディンバラを舞台にした映画「T2トレインスポッティング」にも出てくるフレーズなので、以下のトレーラーでどんな感じのアクセントなのか聞いてみてください。 こちらのトレーラーの冒頭のシーンで、ジョニー・リー・ミラー演じるシックボーイがユアン・マクレガー演じるマークに対して言ってます。 好きなニュアンスの挨拶ですが、やたら長い。笑 ・Where do you stay? 初めてスコティッシュに「Where do you stay?」って聞かれた時、へ?フラット借りてるけど、、と思ってしまった真面目な私。笑 「Where do you live?」と言う意味で使います。「どこに住んでるの?」って聞いています。 これ本当にみんな使っているから、最初は戸惑いましたがもう慣れました。 ・Aye! (Yes!) 代表的なスコティッシュ英語です。スコットランド人は「イエス!」を「アーイ!」と言います。 だいたい「Aye!」と言っているのは、年配の方々が多い印象です。 以前、コッテコテのスコティッシュのおっちゃんが電話越しの相手に向かって、「アーイ、アイアイアイ」って言っているのを耳にした時は思わず二度見してしまいました。 マジか、そんなに使うの?ってくらいよく耳にします。 ですが、スコティッシュでも若い人はあまり使っていません。 ・Wee  これも代表的なスコットランド英語です。 「ウイー」「We」と同じような発音で、意味は、「小さい(small)」です。 街中のお土産屋さんで、「Scottish Wee ...

英語で口論をするということ

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先日、スコットランド人の友達と大口論しました。 しかも夜中1時のケバブ屋で。笑 口論のきっかけは、その人が日本や台湾についてとても偏った考えを持っていたから。 行ったこともないのに、その国の文化や歴史を知ったように話していたから。 知ったかぶりというやつです。 しかも日本人である私の前で、意味のわからない日本語をちょいちょい繰り出してくる。 それが面白ければいいんですけど、全然面白くない。 例えば、「さき、まき」とかいきなり言ってきたり。ハイパー級につまらん。笑 言葉の音が似てるって言いたかったんでしょうけど、急に言ってくるからイライラ。笑 シビレを切らした私は、 「Could you stop talking to me such a nonsense? It's really annoying.」 (意味のわからない日本語を急に言ってくるのやめてくれる?ほんとイライラするから。) と言ったんですけど、それでもやめず、 さらには日本はこうだ。台湾はこうだ。独断と偏見も一切やめない。 せっかく美味しいケバブを食べてるのにですよ!!(そこかい) そして最終的には、 「I don't want to talk with you anymore!! It's just a waste of my time!!」 (もうこれ以上話したくない!時間の無駄!) てな感じで言い放って、 食べかけのケバブを小脇に抱え、夜中のエディンバラを一人歩いて帰ったのでした。 ええ、ちゃんとケバブは持ち帰りましたよ。 ケバブ大好きだから。 言い放って帰る前に、歴史とか文化について色々話してたんですけど、 この口論を振り返ってみると良い発見があったんですね。 最近になってやっと、 自分が言いたいことを英語で言えるようになってきたなあ〜と。 私はもともと自分の意見をはっきり言えるタイプではなかったというのもあります。 というか日本人って基本的にあんまり口論しないですよね。 口論しないっていうか、議論しない方がしっくりくるかな。 例えば学校の授業なんて受け身だし、 社会的に自分の意見よりも他人の意見を尊重するというか、 ヨーロッパの国と比べると自分の意...

イギリス人コメディアン、Ricky Gervaisのスタンドアップを観て実感した今の自分の英語力

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タイトルがとても長くなってしまいました。笑 私のイギリス滞在中に絶対やりたいことの一つ、 大好きなイギリス人コメディアン、Ricky Gervais(リッキー・ジャベイス)のスタンドアップコメディを観に行くこと! 先週叶えてしまいましたーーーー!! ついに観に行ってきましたーーーー!! ロンドンでは完売だったのに、まさかのエディンバラではチケット取れたんです! エディンバラに来てよかったと心から思える(泣) Ricky Gervais(リッキー・ジャベイス)って イギリスではもうレジェンド級の人気コメディアンです。 一斉を風靡したコメディドラマ「The Office」を手がけたり、 過去にはゴールデングローブ賞の司会もしています。 スタンドアップのショーは確か6年ぶりらしい!!!なんというタイミング!! 実は私、渡英前からずっとこの人のコメディドラマ「The Office」や「Extras」などを観て英語を勉強して来たんです。ただその頃はまだ、"スタンドアップ"が理解できませんでした。 ドラマって字幕ついてるし、キャラクターの動作とかで繰り返し観ていればなんとなくでも理解できるんです。映画もそう。 だけど、スタンドアップって、要は、イギリス版の漫才みたいなものなんですよ。 コメディアンがマイクを持って観客の前でひたすらジョークを飛ばすっていう。 英語を理解するにも、早いし、ノンストップだし、観客との掛け合いもある、そして何せジョークがわからないと???ってなります。ノンネイティブが理解するには超絶難易度高い!!! 渡英前はRicky Gervais含め、色んなイギリス人コメディアンのスタンドアップをyoutubeで観まくって観まくってました。でも1年前はそんなに理解できなかったーーー そして、先日ついに来たRicky Gervaisのスタンドアップ!!! もうドキドキですよね。ずっとDVDとかyoutubeでしか観たことなかったのに。 本物が観られる!しかもとっておきのジョークが聞けるうう! 理解できるかなああ私!! 気分はもうすっかり、大好きなアイドルのコン...